女トランプ(闇市)とその信者たちは反日極左だから、今すぐ日本から出ていきましょう。

赤心楼のSatou Y1です。

これは歴史に残る大事件になります。
誹謗中傷動画を大量生産して、権力を不当に簒奪した挙句、多くの国にパンパン外交を展開して日本の恥を晒しただけで何も仕事をしないまま議員辞職に追い込まれる女トランプ、闇市。「私を批判する週刊誌の有料会員になりたくない」とか日本の国会史上、最も愚かなバカ発言として歴史の教科書に載ります。

日本の政治と文化と品位を貶める行為だけしか出来ない女トランプに投票した人たちは、保守右翼ではなくその真逆の反日極左です。もしくはアメリカに日本の全てを売り飛ばした売国奴。世界中から笑いものにされる劣等国アピールをして、唯一頼れる国としてアメリカ一択にした挙句、いまだにそのアメリカから追加関税を検討されるという底抜けの愚かな結果をもたらしたのが闇市の支持者、闇市信者です。

これほどまでに悪質なバカ市に投票した人たちは日本人ではありません。日本人はここまでバカではありません。自分の頭で考えることができず、粗製乱造された誹謗中傷動画に踊らされるような究極のバカは死ななきゃ治らないし、これ以上日本を貶めたり誹謗中傷されても困るので、今すぐ日本から出て行ってください。

FIREのリスクが高い時代になった

赤心楼のSatou Y1です。

一時期、それなりに流行ったFIREブームですが、最近はかなり下火になって良かったです。以前とは異なり、今の時代はAIが本格的に人間の就職環境を脅かし始めています。
あと数年も経たないうちに「働かない自由」よりも「働くことができる権利」のほうが貴重になるので、これからFIREするのはリスクが高いですね。

そもそもこれまでのFIREブーム自体に少し違和感があって、「FIREはとても良い!」という宣伝をしている人たちは実際にはリタイアしておらず、FIRE宣伝業として労働して収入を得ているので、ちょっと欺瞞を感じるというか。他の人に一生懸命すすめることで収入を得ているのではという違和感がありました。本当にFIREしていたらそもそも情報発信なんかしなくて、自分のことに集中して生活できますよね。

もちろんどのように生きようがその人の自由なので、働かないのは社会的に悪とか言うつもりは全くないですが、AIがここまで社会に浸透し始めている時代に、FIRE後にやっぱり働こうと思っても、そもそも就職できない可能性があるわけです。未来の選択肢が限られてしまう中で、それって本当に自由ですかと。

FIREを目標にして日々の労働の苦しさに耐えながら頑張るのは良いことだと思いますが、実際にFIREしてしまう前に、本当に将来的に働かなくてもよいのか。AIにほぼすべての仕事を取られて再就職のリスクが高い未来が待っていても、経済的にまた精神的に大丈夫なのか、落ち着いて考えてからFIREしたほうが良いと思います。

日本とアメリカの政治が壊れた

赤心楼のSatou Y1です。

女トランプ政権が成立して数か月が経ちましたが、総裁選や衆院選で誹謗中傷動画を大量に配信しようが、外交で世界中に恥というか女アピールをしまくろうが、高支持率で安定しているので国民が満足しているならそれで良いと思います。議会も常にふざけ半分の議論をするようになっていますし、トランプのアメリカと状況は全く同じですね。

嘘と欺瞞にまみれた政治はトップだけの問題ではなく、彼らを選んだ国民側に全ての責任があります。その結果として政治だけでなく経済が停滞したとしても、自業自得ですし一切文句を言わずに受け入れましょう。自分が貧しいのは政治のせいではなく、全て自分の責任です。

最近、ニュースを見ると変な事柄が多すぎてイライラするので、ニュースを一切見なくなりました。日々、きちんとまじめに仕事をして、最低限の節約をして、可能な限り投資をして、自分の資産をできる限り増やすことに集中することで、自分の身だけは自分で守れるようにする。本来は社会的な貢献なども考えるべきだとは思いますが、今の時代はそんな綺麗ごとを言っていられる余裕はないですし、この国の社会に関わろうとすればするほど自分のリソースを浪費して、没落していくだけなので、自分のことだけに集中して生きる。

もし日々の変なニュースに疲れ気味な人がいたら、まずは自分のことにだけ集中してみるのも良いと思います。

選挙に勝つためだけの衆愚政治を始めた高市政権

赤心楼のSatou Y1です。

高市政権は直近の選挙で勝つためだけに、食料品の消費税減税を訴え始めたのですが、それは典型的な「衆愚政治」です。
昨年11月7日の臨時国会予算委員会で、消費税の減税措置に時間がかかるのは
「それは残念ながら日本の遅れたPOSレジシステムのせいでございます」
と説明していました。直近でのこの方針転換は、新党「中道改革連合」を結成した立憲民主党と公明党が掲げる政策への対抗策でしかなく、外交も内政も中途半端なまま解散する高市政権が選挙に勝つことだけを考えた愚策です。

それでも「どうせ自民党に投票するでしょう」と考えているわけで、高市政権は日本人をただの馬鹿だと思っていますね。

「責任ある積極財政」を嘯きながら国民に対しての説明は無く、実態は「無責任な放漫財政」を行う党利党略のみの自民党。もし消費税減税を行った場合、さらなる日本円の価値下落とそれに伴うインフレを招きます。それは多くの国民を苦しめても自分たち自民(と前回の選挙で落選した裏金汚職議員達)が当選すればそれで良いという傲慢な考えの顕れです。

既に解散が決まっている以上、いまさらの話ですが本来は解散の前に通常国会で議論して、課題や実施方針を整理するべきだったと思うのですが、高市政権はただひたすらに日本人を愚弄し続ける、日本の憲政史上最低最悪な政権ですね。

高市政権が国会議論を避けて解散を急いだ理由の一つとして、2025年末に明らかになった統一教会スキャンダルが挙げられます。
過去にこの反日カルト宗教に290人もの自民議員が支援を受けたことが「TM(True Mother、真の母)特別報告」に書かれていたことが韓国で明らかになり、この報告書の内容が事実であれば自民党は反日カルト勢力に汚染されている反日勢力です。
この報告書では、2019年の参院選で安倍氏の推す候補を統一教会が支援したことで「(安倍氏が)非常に喜んで安心しているようだった」と紹介され、また高市氏の名前も32回登場しています。

自民党は日本の国益ではなく、「真の母」のために働く反日勢力です。売国奴です。
だからこそ国益を無視した突然の解散を行うし、国民を無視した当選のためだけの政策を掲げるわけです。こんな反日勢力に魂を売った腐敗政党に投票を続けていると「失った30年」どころか、すべてを失います。

日本人は早く目を醒ましましょう。

FIRE卒業ではなくFIRE失敗。

赤心楼のSatou Y1です。

ここ数年のインフレやら円安やらの影響で、気がついたら株式の価値が急激に増えていて。少し前に巷で流行っていた「FIRE(ファイア)」を出来るくらいになった。

※「FIRE(ファイア)」とは、Financial Independence, Retire Earlyの略で、「経済的自立と早期リタイア」を意味し、資産運用で生活費をまかなえる状態を作り、定年を待たずに仕事を辞めて自由に生きるライフスタイル。

頭の片隅ではFIREを目標にして資産運用していたところはあったのだけれど、いざFIREするかというとそんなこともなく。むしろ今までよりも真摯に仕事に取り組めるようになった。

会社の給料が生活と直結していた時は「こんな雑用をしても給料は上がらないし...」とか「他の人を手伝ったところで...」な気持ちが無かったとは言えない。それが資産からの収益で生活できるようになって、会社の給料とかどうでもよくなった時に、むしろ無心になって積極的に雑用も引き受けるようになった。毎日精一杯働いて、疲れて家に帰る生活に満足しているから、私はFIREはしない。働き続けて日本の社会に貢献する道を選んだ。会社ではなく、社会に対して。

なのでFIREとか、全く気にしなくなった。私が最初に開設したSBI証券、楽天証券、AUカブコム証券(現在は三菱UFJモルガン・スタンレー証券)のメインの3口座の残高を確認しなくなった。追加で開設している野村証券、日興証券、マネックス証券の3口座は配当金を再配当したり、たまに追加で入金しているけど、これらも残高を確認しなくなった。

あとは最近開設したMOOMOO証券とDMM証券(結構マニアックな証券口座で、人に話すと驚かれる)で積極的に運用しているけれども、この2口座は残高が僅かなので、これから増やしていく事を楽しみにしています。

FIREのことなど忘れて、イチから出直すつもりで働く生活はなかなか快適です。私の場合は「FIRE卒業」ではなく「FIRE失敗」ですね。準備が整ったと思ったら、仕事に満足して辞めなくなるというのは、変な話ですけど。そういうものなのかも。

2026年 日本経済の展望と生存戦略

赤心楼のSatou Y1です。

年始なので、今年の予測と対策を書きます。

2026年 日本経済の展望と生存戦略
私は、日本は衰退し続けるのではと心配しています。自民党による長年の「共産主義的な政策(過度な保護)」が、結果として全員が貧しくなる圧力を生んでいて、2026年はその問題がより顕著になると思います。

1. 経済予測:加速する格差とインフレ
・放漫財政によるインフレの進行 高市政権による積極財政は円安を加速させ、実質賃金の低下を招きます。この環境でも経済的な恩恵を受けるのは一部の既得権益層(自民の関係者、官僚、自民に癒着している企業や団体)のみであり、一般市民には還元されません。トリクルダウンが起こらない事は、安倍政権下で実証済みです。

・「持てる者」と「持たざる者」の二極化 株式、不動産、コモディティ(金・銀)などを持つ資産家はさらに富み、労働者階級の中でも日本円のみを保有している人々は、通貨価値の下落によりさらに生活が困窮すると思います。

・社会の混乱と感情の先鋭化 貧富の差の拡大や生活苦から、安易な減税やバラマキを求める声が強まりますが、それはさらなる通貨価値の下落を招きます。最終的には、富裕層や外国人への「妬み」や「責任転嫁」が蔓延し、社会が不安定になり、日本の国力が低下すると思います。

2. 現実的な個人対策:資産防衛と稼ぐ力
・「円フルベット」からの脱却 銀行預金は安全ではなく、円という通貨への集中投資(フルベット)というリスクが非常に高いです。インフレに負けないよう、株式・コモディティ・不動産への分散投資が今後も超重要です。実際問題、現時点で円という通貨しか持っていない人達は既に手遅れになっている可能性が高いですが、今からでもやらないよりはマシだと思います。

・労働生産性の向上 国や政治に依存せず、副業を含め自力で稼ぐ力を養うことが不可欠です。一人ひとりが「逞しく稼ぐ」「より効果的に働けるように勉強や努力を怠らない」という資本主義の原点に立ち返る必要があると思います。

・変化を受け入れる勇気 衰退期における「現状維持」や「保守」は最大のリスクです。適度なリスクを取り、新しい変化を受け入れる覚悟が必要だと、私は信じています。ゆでガエルにはなりたくないですよね。

3. 社会・政治への向き合い方
・外国人排斥の罠に陥らない事 労働・消費人口が減る中での外国人排除は自滅行為です。テレビとかSNSに踊らされず、自分の頭で考えませんか?自分の生活および環境に直接関係のない「嫉妬」や「呪い」にエネルギーを浪費するのはやめませんか?

・政治の浄化と自立 2025年末に自民党290人と旧統一教会との癒着が報道されていましたが、これら自民も含めた反日左翼勢力を排除し、政治を国民の手に取り戻しませんか。また安易な減税などの「一時の救い」に期待しすぎず、それよりも私たちの稼ぐ力を信じることから始めませんか。

4. 自己責任と社会的な連帯
日本が貧しくなっている一因は、努力を怠り、社会や政治のせいにして自己責任から逃れる風潮にあると思っています。

「敗者には再チャレンジの場を、強者には正当な競争を」

真の資本主義を目指し、安易な選択肢に逃げず、まずは自分の影響及ぼせる範囲で最善を尽くすこと。それが結果として、より良い社会への第一歩になると思います。

明るい未来をみんなで目指しませんか。

最近、TACO(トランプ)ニュースが多過ぎる気が...。

赤心楼のSatou Y1です。

最近、朝から晩までひっきりなしにTACO(トランプ)ニュースが出るようになって。元から多かったけれども、最近はエプスタイン疑惑が明るみ出てしまって、その追求を胡麻化すために必死になってTACO踊りをし始めたせいで、さらにニュースが増えて。面白いことにNHKはTACOニュースの際に、意図的にあのタコ踊り(気持ち悪い満面の笑みでユラユラ踊る)のシーンを何度も流すことが多いのですが、番組ディレクターは楽しんでますよね。

TACOを日本でバカにして楽しむのは、とても良い事です。

ただ不思議に思うのは、日本でもTACOニュースが多すぎて食傷気味なのに、本国のアメリカだとそれを遥かに超える頻度なわけで。狂信者のBAKA派以外の、正常な思考の持ち主が膨大かつ本当にくだらないTACOニュースにさらされたら、気が狂ってしまわないか、とても心配です。

あれ?BAKA派じゃなくてMAGA派でしたっけ。アメリカ以外の国では「Make America Go Away(米国はどこかへ行け!)」を意味する単語ですよね。

最近もTACOがアラスカをアメリカ領ではなく、ロシア領だと思っていたというおバカニュースが報道されていましたが、無知なのか、痴呆なのか、はてまた底抜けのTACOなのか。アメリカでも大いに盛り上がったことだと思います。私は底抜けのTACOに一票です。

他の国の話なので、日本人の私達が文句を言う意味は全く無いのですが、私達はあのようなTACO野郎を投票で選ばないように。反面教師として日本人は気を引き締めていきましょう。